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刺激的な休日

昨日は色々な意味で刺激的な一日でした。



個人的なことはさておき、昨日は久々に以前からお世話になっている人に会いに行って、色々な話を聞いてきました。



もう4年も前になるんですよね、その人と知り合ってから。


それから電話で話をしたり、会って話をしたり。


色々と僕の活動を気にしてくれたり、現在起こっているサッカーの質について細かく話をしてくれたり。



昨日も色々な話を聞かせていただきました。



本当は今回、代表監督に一番なってほしかった人。



僕はずっとそう思っていました。



残念ながらそれは実現しませんでしたが、僕は彼が日本サッカーを今までにない方向へ変えていると思っていますし、これからも変えてくれると思っています。



緊張はしたけどものすごく楽しかった!



やっぱり縁は大切にしていかないといけませんね。
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久々に


今日はこれからある人と食事です。



会うのは本当に久しぶり!いつぶりだろうなぁ。

電話では時々話をしていましたが、かなりお忙しい人なのでお会いする機会がなかなかありませんでした。




また、色々な話が聞けそうで楽しみです(^O^)

サプライズ!

昨日、キッズの練習が終わってからのことです。


子供とクラブハウスの外で話をして戻ってきた後に、若いスタッフが色々と絡んできたんですね。


その辛みがいつものようにくだらなく、みんなで大笑いをしていたんですね。


そのときは全く気づかなかったんですが…


いつもと同じしょうもない話で盛り上がっていただけだったので。



いつもと違ったのは、急に一人が立ち上がって、妙なポーズをとったこと。


何やってんだ!?

と不思議に思ったところ、


そのあとに、



急にHAPPY BIRTHDAYの合唱が!



僕の誕生日は先週だったんですが、若いスタッフが僕のためにサプライズでお祝いをしてくれたんです。


予想もできない展開にただただビックリ!


まさかこんな形でお祝いをしてくれると思ってもみなかったですから。


これこそ本当のサプライズで、ただただアイツらに感謝、感謝です。


歌だけでなく、素敵な、アイツららしいプレゼントもいただきました。



歌もプレゼントもそうですが、こういうことをしてくれたこの気持ちが嬉しかったですね。


つくづく幸せな奴だと自分で自分を思います。



尾島、片寄、小松、本当にどうもありがとう!




U-9キッズエリート in 出雲

今日は出雲市の長浜公園でU-9キッズエリートを行いました。


運動会などの行事がある中、23人の子どもと各チームのスタッフの方が参加してくれました。


天然芝でのプログラムとなりましたので、子どもたちは普段は遠慮しがちなスライディングや前転などを思いっ切りやってました。


やっぱり環境は大切ですね。
子どもたちのプレーの幅がかなり変わってきます。

子どもに特別教えなくても自然と環境がそういうプレーを引き出してくれる。

子どもにこそこのような素晴らしい環境でトレーニングをさせてあげたいですね。


写真は、事務局長が撮ってくれていましたので、入手でき次第掲載いたします。



参加してくれた子どもたち、保護者の皆様、協力をしていただいたスタッフの皆様、ありがとうございました。

U-6キッズリーダー養成講習会

昨日はクラブハウスで「U-6キッズリーダー養成講習会」を開催いたしました。


受講者は4名と少なかったですが、市外からの受講者の方もおられ、非常に意識の高い受講者の方々に集まっていただきました。


今回は変則的な形で、講義→実技→講義という流れで行いました。


これは、明日からこのリーダー資格を思いっきり活用していただくために、現場で多くのものを体験していただき、何かを得ていただきたいという想いから、このような形をとることにしました。


この日はS-KidsのU-6コースも行っていましたので、実際に子どもに指導をしていただきながら、理論の獲得だけではなく、それを実践に結びついた形で学んでいただけたのではないでしょうか。


実際に指導していただいたものをビデオ撮影し、それを後で振り返りながら、この年代の特徴や実際のプログラム時に注意する点などの確認をいたしました。



僕自身、毎回思うことですが、インストラクターという立場から多くのものを学んでおります。

昨日の実技はどれも素晴らしく、多くの気づきがありました。

普段自分たちだけで活動していると、どうしても見えなくなってしまうことがあります。


いくら自分で意識したところで、自分の活動を客観的に評価できるのは今の自分ではなく、未来の自分であり、第3者の人たちです。


昨日は本当に多くのことを学ぶことができました。



このような受講者の方々がいる限り、島根県のキッズプログラムの未来は明るい!


心からそう思います。



受講者の皆様、本当にありがとうございました。


また実技の協力してくれたS-Kidsの子どもたち、本当にありがとう!

大丈夫かなぁ

すでに日付が変わっていますのでもう今日ですが、鹿島で行われるキッズ・サッカーフェスティバルのプログラムの作成をしていたらもうこんな時間!


そろそろ寝ないと、明日目の下にクマを作って参加者の皆さんの前に立つことになってしまうので…



でも、今朝方、目を覚めるちょっと前に夢を見たんです。


詳しくは覚えていないんですが、シャワーを浴びた後になぜか飲み屋さんにいてお酒を飲まされていたんですよね、


ミッツ・マングローブさんに!


なんでミッツ・マングローブさんだったのか全然分かりませんが(^^;


先日見たテレビ番組がよっぽど強烈だったのか、それともああいう人が好みなのか…


ってことは絶対にありませんが、なんでかなぁ~~~。



夢の中の僕は結構な量のお酒を飲んで楽しそうにはしゃいでたような。



まぁ続けて夢に登場するなんてありえないでしょうけど、また夢に出てくると思うと…


あんま寝たくないなぁ。

グラスルーツサッカーフェスティバル

先日ご案内したイベント「グラスルーツ・サッカーフェスティバル」


9月25日が募集の締め切りとなっていますが、9月30日に変更いたします。



参加料無料、参加賞もありますのでぜひお越しください!


申し込み、要項は下記のサイトからご確認をお願いいたします。



グラスルーツ・サッカーフェスティバル専用サイト

インストラクター研修会

今日は島根県内で活動して下さっているキッズリーダーインストラクター及びキッズプロジェクトリーダーの皆さんに集まっていただき、情報共有と研修会を開催いたしました。


残念ながら全員に集まっていただくことはできませんでしたが、直接顔を合わせながら話をすることで、色々な問題点を解決するアイデアやより良い状況にするためのアイデアがどんどん出てきました。


インストラクターとして活動する上で忘れてはいけないことがあると思っています。


僕らは自分たちのためにライセンスを取得したわけではありません。


取得したライセンスをいかにして子どもとこれから協力して下さる仲間の人たちに還元していくか。


これに尽きると思います。



自己満足に浸る活動では決してないことを再確認しながら、僕らにしかできないことを積極的に行っていくべきですし、やる義務があると思っています。



今回のミーティングで色々なアイデアが出ましたので、今年度中にいくつか形にして、実行していきたいと思っています。



島根県のキッズ活動の今後を御期待下さい。

9月19日

毎年1度だけちょっとしたワガママが許される日。


勝手にそう思ってしまう日が誕生日。


今日、僕はその誕生日を迎えました。



いくつになっても自分にとってはすごく特別な日。


そしてたくさんの感謝をする日。



今、こうしてサッカーをしながら生活ができるということ。


周りにたくさんの友達、友人、仲間がいること。


昨日からたくさんの人にお祝いの言葉をいただきました。

なかにはついでのように言う奴もいましたが(笑)



そして、やっぱり今僕がサッカーをすることができるからだに産んで、育ててくれたお父さんとお母さん。

僕にとって一番大切な二人に、素直に感謝できる日かな。


お父さん、お母さんの子どもとして産んでくれて本当にありがとう。



今年の誕生日も、温かい気持ちになることができました。


年は重ねても、気持ちはいつまでも若く!


今年も頑張りますのでよろしくお願いいたしますm(_ _)m

9月18日のS-Kids

今日は子どもスポーツ広場での実施となりました。


運動会が重なり、今日は子どもが少なかったですが、参加してくれた子どもたちはいつものように元気いっぱいでした。


今日はJFA NEWSの方が取材に来られていました。島根県におけるエリート事業について色々と話をさせていただき、その後に実際に見学していただきました。


まぁそれを知っていたのはスタッフだけでしたので、子どもたちはいつもと同じ様子でしたが、スタッフは変に緊張してしまい、いつもと違う様子で、変に落ち着きがなかったり、声が小さかったりしていました。


まだまだだな、スタッフのみんなも!(笑)

その様子が伝わってきて、個人的には微笑ましかったですが。



今日の様子は来月のJFA NEWSに掲載されるようですので、みなさん楽しみにしていてくださいね。

イベント続き

10月中旬にかけて色々とイベント等が立て込んでいます。


明日はJFA Newsの方がS-Kidsを取材に来られます。

明後日は親子スクール。

月曜日はキッズリーダーインストラクターを対象にしたリフレッシュ研修会。

木曜日はキッズフェスティバルとキッズリーダー養成講習会。

週末はキッズリーグ。

10月3日はグラスルーツフェスティバル。



上記事業に向けた準備をしてるんですが、時々今何の準備をしてるのかが分からなくなることがあります。

特にパワーポイントの資料を作成していると、頭がこんがらがってきますね(^^;


明日はS-Kidsの練習後、スタッフ研修があり、その資料も作成していたので、もういい加減パソコンはいいやって逃げたい気分です…



一段落したらちょっと休みたいなぁ

今月は無料月間

S-Kidsでは今月、スクールを実際に体験してみたい!という人に対して無料体験会を実施しています。

CIMG3410.jpg


6歳以下の子供で、サッカーをやってみたい、スクールに参加してみたい。


そう思っている子どもに対して初回は無料で参加していただけます。



練習は毎週水曜日と木曜日が15時50分~16時50分


土曜日が17時~18時



上記時間帯に運動ができる格好でお越しください。


待ちしております。

巡回指導@八雲保育所

今日は八雲保育所に巡回指導に行ってきました。


今までは悪天候のため遊戯室での指導でしたが、今日は天気も良く外で行うことができました。


相変わらず外は暑かったですが、動くことが大好きな子どもたちは最後まで元気いっぱいでした。


CIMG3660.jpg

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八雲保育所には立派なゴールがあります。
子どもたちはそのゴールでサッカーをしたりしているようで、ゴールへ向かったシュートもみんな上手でした!

CIMG3667.jpg

今度は10月です。


また少し大きくなった子どもたちに会えるのを楽しみに、子どもたちが楽しめる遊びを考えておこうと思います☆

グラスルーツ・サッカーフェスティバル開催

今年の5月にJヴィレッジで行われた、FIFAグラスルーツセミナーに参加したことは以前ここにも書きました。


その中で、小野剛さんが最後に言われた言葉、

「私たちは今回、多くのことをともに学んだ家族です。みなさん、私たちの家族をもっと増やしていきませんか?」


この言葉がとても印象深く、鮮明に胸に残っています。


グラスルーツにおける活動の意味。

これらを理解してくれる仲間を増やすこと、そしてサッカーを通じて子どもたちの笑顔がたくさん見れること。



僕たちはそのためにセミナーに参加してきました。



ようやく、ここ島根県でも開催できるよう準備が整いました。



サッカーをやっている子、やっていない子、両方が楽しめるイベントにしたい。

そう思っています。


キッズ年代における普及活動を継続的に行い、その次のステージとして提供できる、スタンダードな活動になってくれればと願っています。



開催日時は10月3日(日)13時~15時。

会場は松江市営陸上競技場です。

対象は小学4年生~6年生で、サッカー経験の有無は問いません。



参加料は無料となっていますので、ぜひご参加ください。



お申込み、このイベントの詳細は下記のサイトよりお願いいたします。


グラスルーツ・サッカーフェスティバル専用サイト

男女MIXフットサル

今日は久しぶりに男女MIXフットサル大会を行いました。


過去参加して下さってるチームと、初めて参加して下さったチームもあり、6チームで賑やかな時間となりました。



とにかくフットサルを楽しんでほしい、という趣旨を理解してもらいながら、参加者全員がプレーをして勝敗よりも笑いに包まれた時間となりました。



個人的にも久しぶりに教え子に会え、ゆっくり話すことができました。




今後も定期的に開催したいと思いますので、参加を希望される方は御連絡下さいm(_ _)m

U-9 Kids Football Park

今日は今まで最大の参加チーム数でした。


12チームで子どもが約100人!


朝からイベントやエリートプログラムなどを経験した子どもが引き続き参加をしてくれ、賑やかなS-Pitchになりました。



指導者の皆さんには、あくまで子どものサポーターに徹していただき、子どもがゲームの中で色々なアイデアを出して、局面を打開できるように見守っていただきました。



キッズ年代のサッカーは本当にシンプルです。


ボールを持ったらドリブルで進み、シュートを打てると思ったらシュートを打つ。

相手がボールを持っていたらボールを奪いに行く。


キッズ年代のサッカーには、サッカーの本質が隠されています。



年を重ねるにつれサッカーを複雑化してしまっているのが現状です。



シンプルにプレーすること。


子どもは誰に教わるでもなくそれを知っています。


そのことをなくさないようにしていきたいですね。



今日参加してくださったチームの皆さん、本当にありがとうございましたm(_ _)m

自分は自分でしかない

人の心は見えないけど、言葉に発した時に思いは伝わる。

予想以上の力を持って。


受けたものを同じことで返すのは簡単だけど、そうすることで得られるのは一瞬の自己満足と後悔だけ。



では、黙って受け止めたらいいのか?



それは違う。

戦うべきだと思う。



けどそれは、目には目を…ではなく、自分にしかできない方法で。


傷を受けたら傷を与えるのではなく、自分は自分の信念を貫き通すこと。



信念を曲げて自分が折れてしまったら、自分の行動の非を認めてしまうことになる。



僕が感じてる、戦うってことはそういうこと。


それで人が離れていくのなら仕方がない。


だってこれが僕だから。



信念を通す。



仕方ないですね、偏屈なAB型なので(苦笑)

写真

最近、写真を撮るのを忘れていて掲載できずにいます。


申し訳ありません。


写真があった方が、子どもの様子が伝わりやすいですし、ブログ自体も長文にならずに済みますし(^^;



デジカメももうちょっと小さいのが出てくれると嬉しいんだけどな…

9月9日のS-Kids

今日は昨日の台風一過の影響からかピッチの気温が36度以上!



またしてもU-6コースは開催できませんでしたが、その分U-8コースで目一杯行いました。



最近はゲームの中で、意識的にパスを出す行為が増えてきています。

ただ出すだけではなく、パスを出す前に色々なフェイントを入れるんですよね。


ドリブルの方向を変えたり、抜くと見せかけてパスを出したり。


個でプレーするのではなく、グループでプレーした方が得だと感じれるようになったんでしょうね。



今後は色々なゲームの中で、子どもたちがたくさんの選択肢を持てるように働きがけをしていきたいですね。


でも、何よりも「楽しさ」!


これを失わないようにサッカーをしてもらえるようにすることを忘れないように。

三成保育所

今日は午後から三成保育所に行ってきました。


三成保育所は仁多町にある保育所で、僕は初めて行った町でした。



当然ですが、島根県も広いですね~。まだまだ知らない街、見たことがない景色がたくさんあると思うと、色々なところに行きたい気持ちが高ぶりますね♪


自然に囲まれたところで、僕が生まれ育ったところと同じ匂いがするところでした。


心が落ち着くというか、懐かしい景色が広がっていました。



天気がいい時にまた来たいなぁ。



今日は、子どもと一緒に体を動かした後に、保育士の皆さんと幼児年代における運動の在り方について話をさせていただきました。


テーマとしてはすごく広がりのあるものなので、要点をまとめて伝えられたか心配ですが、この年代における運動の大切さ、保育所にとって運動の目的はどういったことか、などを中心に話をさせてもらいました。



三成保育所の子どもたちは、とにかく動くこと、体を動かす遊びが大好きでした。


これが何よりも重要で、何ができる、できない、ってことではなく、体を動かすことが大好きな子供に育つ。


これこそ保育所における運動の在り方だと思っています。


色々な意見を交換させていただきながら、僕自身も多くのことを学ばせていただきました。



三成保育所の皆様、本当にお世話になりました。


約束はしっかりと守りますので、もうしばらくお待ちくださいねm(_ _)m

D級コーチ養成講習会

週末はD級コーチ養成講習会が行われました。


今回から正式にインストラクターとして参加させていただきました。


11名の指導者の方々が2日間、講義と実技をみっちりこなし、最後に指導実践を行っていただき、新たな公認指導者が生まれました。


ライセンスは持っていることが特別でも何でもなく、色々な知識や現場で活用できるノウハウを得てもらうこと、他のコーチから多くの刺激を受け、同じ目的で活動する仲間を増やすことが最大の目的であり、ライセンス取得の意味があると思っています、



今回も「オープンマインド」という姿勢を持ち続けていただきながら、多くの意見交換が行われました。

その中で、自分とは違う見方があり、同じものでも捉え方が違うんだってことを感じられたはずです。


そこが大切だと思うんですよね。

絶対的な正解なんてほとんどないんですよね、サッカーには。


いつも必ず解決策があり、また複数の選択肢があるから観ていて楽しくなる。


次の展開が読めたら、サッカー観戦しても面白くないですから。


だから、コーチングが大事になってくる。

いかにしてコーチが選手の判断に関わることができるのか。


そのベースとなる部分を今回共有することができたのなら、この講習会も意味があったのかなと思っています。



受講者の皆様、厳しい天候の中、本当にお疲れ様でした。

僕自身、皆様から多くのことを学ぶことができました。

今後は同じ仲間として、島根県のサッカーレベルを向上していきましょう!

9月4日のS-Kids

昨日のS-Kidsもたくさんの子どもが来てくれました。


昨日は全員で動きづくりを行うのではなく、カテゴリーに分かれて行いました。



より個々の子どもにプログラムを合わせるためです。



子どもは楽しんでくれたかな?


大人数で行う楽しさもあるけれど、少人数で行う楽しさもあります。


両方の楽しさを体感してもらえるように僕たちコーチが工夫をしないといけませんね。



僕が見たカテゴリーは「観る」ことを少し意識しながら行いました。


ただベースはテクニック。

その土台がなければ観ることなんてできません。


土台を無視せず、子どものテクニックを生かしながら観ることに意識を向けられるように工夫しましたが、子どもは楽しんでくれたかな~。



今後は可能な限りプログラムの紹介もしていきたいと思います。

U-6キッズリーダー養成講習会

U-6キッズリーダー養成講習会 開催要項

【目的】  サッカー競技の普及・発展を図るため,キッズ(U-6)を対象にしたサッカーを含む身体を動かすことの指導にあたる指導者の養成を目的に実施する。

【主催】  (財)日本サッカー協会

【主管】  (社)島根県サッカー協会

【受講資格】  満16歳以上である者
★ 未成年の場合は,本講習会受講に関する親権者の同意書を提出してください。

【内容】  講義1.5時間,実技1.5時間 計3時間

【開催日】  平成22年9月23日(木)15時~18時30分 (受付:14時30分~)

【開催場所】  松江市営補助競技場およびクラブハウス (松江市上乃木10-4-1)

【講師】  (社)島根県サッカー協会
       JFA公認キッズインストラクター 小川 秀樹
             同         景山 敦夫

【受講料】  1,500円(テキスト代,傷害保険料を含む)
       テキストが不要な方は、500円となります。

【その他】  運動のできる服装およびシューズを持参ください。
       保険には入りますが、万が一事故発生の場合は簡易処置を行ないますが、責任は負えませんので各自責任にて対応頂くこととなります。

【申込先】  (社)島根県サッカー協会
       下記要領にて、ハガキ、FAX、メールにてお申込ください。
       社団法人島根県サッカー協会 キッズリーダー養成講習会事務局 宛
       〒690-0876 松江市上乃木10-4-1 松江総合運動公園内補助競技場クラブハウス
       TEL 0852-61-2112 FAX 0852-61-2116
       E-Mail: coach@s-pitch.com
      (ご記入内容)受講者氏名,性別,年齢(生年月日)、自宅住所,〒,電話番号       
       ☆ 個人情報については,事務局にて管理します。
         なお,本情報は本講習会の出欠確認及びキッズ関係事業への案内のみに使用します。
       ☆ 日本サッカー協会技術部へ講習会受講者名簿を提出します。

【定員】   15名(少人数でも実施します。)
       定員になり次第締め切らせていただきます。
       なお、受付が完了しましたら、折り返しご連絡をいたします。

【申込期限】 平成22年9月20日(月)

【お問合せ先】 (社)島根県サッカー協会 キッズリーダー養成講習会事務局(小川)
         TEL 0852-61-2112 FAX 0852-61-2116

無料月間スタート!

S-Kidsでは今月、スクールを実際に体験してみたい!という人に対して無料体験会を実施しています。


6歳以下の子供で、サッカーをやってみたい、スクールに参加してみたい。


そう思っている子どもに対して初回は無料で参加していただけます。



練習は毎週水曜日と木曜日が15時50分~16時50分


土曜日が17時~18時



上記時間帯に運動ができる格好でお越しください。


待ちしております。

子どもに考えさせるということ

子どもが考えるということは、子ども自身が色々なアイデアを出し合うということ。


しかし、子どもにはまだ多くの経験がないため、うまく引き出してあげなくてはいけない。



そして、子どもから出たアイデアは必ずやらせてみること。



うまくいかないって分かっていても、必ずやらせてみる。



そうすることで子どもは多くのことを学び、子どもの引き出しが増える。



最近はそれを痛感しています。

子どもの成長は僕らの手にかかっていますからね。
プロフィール

Author:S-Kids
一般社団法人島根県サッカー協会S-Kids公式ブログへようこそ☆

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