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巡回指導@法吉保育所

あいにくの空模様で外で行うことができませんでしたが、遊戯室で34人の子どもといっぱいからだを動かしました!

今回は自己紹介も普段と違ってインパクトのあるものにしましたので、子どもに覚えてもらうにはすごくよかったかなぁって思っています(^^)


今回もいろいろな遊びを行いましたが、その中でも子どもの発想にこだわった部分がありました。

フラフープを使った人数ゲームで、どうやったらみんなが集まって手をつなぐことができるか。

いろいろなトライをしながらなかなか達成できない中、必ず新しいアイデアを出す子どもがいるんですよね。


この日もそんな中で素晴らしいアイデアが生まれ、無事みんなで手をつなぐことができました☆


子どもの発想力って本当に素晴らしいですね♪


最後はみんなで試合をして終わりました。

CIMG0421.jpg


観ている子どもたちも大きな声で応援して試合を盛り上げていましたよ(^^)

4月から小学生になるみんなですが、また一緒に遊べるといいね!
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テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

発見と成長

昨日S-Kidsの土曜日コースが行われました。

非常に寒くて雪が舞う中たくさんの子どもが来てくれました。


今日は久々に僕が練習を行いましたが、練習を実際に行うことで気づくこともたくさんあるんですよね。もちろんやっててすごく楽しかったですし☆


そんな中でこの日は嬉しい発見がありました。


最後のミニゲーム中、試合をしている子どもたちが何か集まって話をしていました。

どうやらボールがコートの外に出てしまい、どちらボールでスタートするか話をしていたようです。

話をしている姿を遠くから眺めていたのですが、そこで子どもが出した結論が、

「じゃあさ、コーチにボールを投げてもらえばいいんだよ」

僕らは子どもがいろいろと揉めたり喧嘩をしたりしていてもしばらくは遠くから眺めています。
ここですぐ大人が止めに入ったり、「大人の結論」を出すことに意味というものをあまり感じていないからです。

僕ら大人はこういう時に解決しようと出て行ったとしても、それは大人の答えであり子どもが望んだ答えではありません。
また子どもには子どもなりの答えの出し方があるはずです。

もちろん僕らが出なければいけなくなった場合は出て行きますが、基本的に子どもがどのような行動をし、どのように問題を解決しようとするかに目を向けることはすごく大切なことだと思うんです。


今回も僕はどのように解決するのかなぁって思っていたのですが、子ども自らみんなが納得する解決方法を出してくれました。

こういうことを促していくことがエリートプログラムの意義でもあると考えています。

S-Kidsの活動の中でも非常に重要な部分を占めるものであり、僕らが育てていきたい所でもあります。


このような子どもが育ってきてくれたことがすごく嬉しかったですし、自分たちの方向性の確かさを感じています。
これも保護者の方やスタッフ関係者のご協力があってこそです。


これからも子どもが自ら考え、行動できる空間創りを行っていきたいと思います。

2月22日のS-Kids

久々に天気に恵まれS-Pitchで練習を行うことができました!もう何週間も外でボールを蹴ることが出来ていなかったですから…

この日は本当に暖かく、子どもたちも久々の外でのサッカーということもあって元気に動き回っていました。

CIMG0413.jpg


気持ちのいい天気とこの緑が本当にいいですよね(^^)

そんな中で子どもが楽しそうにボールを追いかける姿は、見ていてホッとするというか安心します。


この日は同時進行で保護者の方にS-Kidsの目的や食育等についてお話をさせていただきました。

なぜこのような活動を行っているのか、プログラムの目的は?食事の重要性とは?などについて短時間でありましたがお話をすることで、こちらの活動をより知っていただき理解をしていただきたいと思っています。

継続的な活動を行うためには保護者の方のご理解とご協力は不可欠です。

疑問やご不明な点がありましたら遠慮なく仰っていただきたいと思います。


先週の雪がようやく溶け安心していたら今日も積雪でグランドが使用できなくなりました…

早く溶けてくれるといいんですが…

巡回指導@中央小学校

昨日松江市立中央小学校で1年生の体育の授業を実施させていただきました。

先日のブログに書いた「今までずっとやりたかったこと」とはこのことです。


幼稚園や保育所に伺ってサッカーを通した運動を提供するという機会は、ありがたいことに年々増加傾向であり、僕たちが考える「幼少期における運動の大切さ」を伝えていくことができつつあると思っています。

1st Doorとしてこの年代で運動に親しむようになった子どもたちに待っているのは、当然2nd Door。

そこでは本格的な勉強も始まり、また多くの異年齢間での交流の機会が生まれてきます。
子どもには無意識的なストレスがかかるようになり、いろいろな場面で制限が生まれてくる、そんな時代への突入段階です。

運動と接する1st Doorが幼稚園や保育所で開かれたといっても、自然に誰もが2nd Doorに手を伸ばすかといったらそうではありません。

そこではまたドアを開けるための心身の準備が必要になると思っています。


近年の運動離れは子どもが望んだことではなく、子どもを取り巻く環境がそうさせたものに間違いありません。
だとしたら小学年代での楽しい運動機会の提供に力を注がないのはおかしいことです。

徐々にではありますが、子どもがからだを動かすことが楽しい!と思える環境が生まれてきたからこそ次の年代においても同じように行っていきたい。そのようにずっと考えていました。


今回はいろいろな縁やキッカケで実現した事業でした。


地元紙も取材に来られていましたので、県内の方はこの記事を目にする機会があるかもしれません。そうすることでまた多くの方に関心を持っていただけたら、それはすごく素晴らしいことだと思います。


今回訪問させていただいた中央小学校の1年生の子どもたちは、本当に元気いっぱいの子どもたちで自分の感情を素直に表現できる子どもが非常に多かったと感じました。

これは恐らく先生方のパーソナリティでしょうね。この年代の子どもたちは大人に影響されやすい年代ですし、子どもはすごく正直ですから。


授業も子どもの突発的なアイデアを楽しみながら、僕自身が本当に楽しく行うことができました。

大切にしたいのは、子ども自らが考えて行動することです。

こちらから提示するのは遊びのやり方であり、それを解決する方法ではありません。
解決方法は子どもが見つけるもの。
そしてそれをたくさん褒めてあげること。

大人にはない発想を子どもは持っています。僕らはたくさんのことを子どもから学ぶことができます。子どもは大人にとって最高の教師です☆

多くのエネルギーと今後の活動のキッカケをもらえた素晴らしい時間でした。

今後も継続してこのような活動が展開できるよう頑張っていきたいと思います。

アクセス数が1000を突破!

2007年10月からスタートしたこのS-Kids公式ブログですが、本日訪問者数が1000を突破いたしました☆


島根県サッカー協会として取り組んでいるキッズ事業はどういったものなのか、直接関わりを持たない人たちに対しても分かりやすく情報を発信していきたいと思い始めたブログです。

なかなか個人的な意見が大半を占めますので、思うように伝わっているか不安に感じたりしますが、このブログに足を運んでくださった方々が少しでも僕たちの活動に興味を持っていただけたら嬉しいですし、キッズ事業が見直されている現状を少しでも感じ取っていただけたら幸せなことです。


これからも多くの方に僕たちの活動の根底に流れる「想い」が伝わるようなブログにしていきたいと思います。

今後もよろしくお願いいたしますm(_ _)m

宮城県でのジョイントミーティング

先日行なわれたジョイントミーティングについては、簡単でしたが感じたことを書かせていただきました。

あのような会議に参加できる人間は限られていますので、そこで得た情報をいかに県内に発信していくか。
もちろんそれは言われたことをそのまま発信していくのではなく、島根県内で取り組む上で何を選択し、どのようにして取り組んでいけばよいかを提示する必要があると思います。

情報を取捨選択しなければ纏まるものも纏まりませんし、情報を選択する「目」を養う必要も出てきます。

そういう意味でもこのような会議に出席するってことは、大きな責任が伴いますし高い志が必要になります。

義務感で参加するものではないですしね。

今、この会議を経て来年度以降の取り組みを考えていますので、近いうちに方向性を発表できると思います。

その際に、その情報発信が一方通行にならないように多くの方とコミュニケーションをとっていきたいと思っていますので、いろいろなご意見等お寄せいただきたいと思います。

M5:エリート養成システムの確立 ジョイントミーティング

2月16日と17日に宮城県塩釜市でジョイントミーティングが行われました。

今回はCHQのM5「エリート養成システムの確立」について方向性の確認や情報共有等について開催されました。

1日目はJFAとJリーグアカデミーからの報告、宮城FAのプレゼン、各種取り組みの情報共有、それからグループディスカッションが行われました。


キッズプロジェクトの山出氏のプレゼンでは我々が目指そうとしている方向性の確認を行い、しっかりと原点を理解し子どもにとって最適なプログラムを展開していくことの重要性を再認識させられました。

どうしても結果や方法論に目が行きがちですが、重要なのは子どもの現状であり未来です。
何か事業やプログラムを行えた後の満足感は大人のものでしかありません。

子どもの目線に立って、子どもが今求めているもの、子どもの未来にとって今やらなければならないこと。
それらを大人のやりたい基準でやるのではないってことを改めて確認できたことは大きかったですね。


テクニカルやマネジメントにおけるテーマについて行われたグループディスカッションでは、各県が抱える問題点やそれを解決するためにどのようにアプローチしているか、などについて現場の声を聞くことができた有意義な時間でした。

いろいろな事例を聞くことで島根県ではどのようにアプローチしたらいいのか、同じ問題を抱えているのならいろいろなアイデアでそれを解決してやろうって具合に大きなアイデアやヒントと同時に、新たなモチベーションまで湧き上がってきました。

このようなディスカッションってやっぱりすごく大切ですよね。

地域差ってどうしても出てしまうと思うんです。同じようにアプローチしても出てくる課題はまったく違ったりしてしまう。これは当然のことです。

子どもも環境もスタッフも何もかも違うわけですからね。

「何を」したか。この情報を共有することも大切なことだと思います。

ただ僕はそれよりも

「なぜ」それを行ったか。

こちらを大切にしています。


行ったことはちょっとしたタイミングでうまくいくこともあればまったくダメな時もあります。

それは方法の失敗だけでは判断できないんですよね。もちろん原因をしっかりと見極めなければいけませんし、見極めた上での認識は構わないと思うんです。

しかしそのときに

「なぜこれを行ったのか」

と考え、それが太い幹のようにブレていなければ失敗ではないと思います。そしてその「なぜ」という部分が非常に重要なポイントだと思っています。

ディスカッションではそこに触れることができたので、僕にとっては非常に有意義な時間でした。

このような機会は常に持っておきたいですね。


2日目は実際に宮城FAで行っているエリートプログラムの視察を行いました。

小雪が舞う中行われましたが、寒がっているのは大人だけで子どもは本当に元気いっぱい!

子どもに適した環境を与えることの重要性は誰もが認識しているところだと思います。


いろいろと写真も撮ったのですが、今回話題になった「個人情報保護法」の問題もありますので掲載は控えさせていただきます。


日本サッカー協会の皆様をはじめ宮城県サッカー協会の皆様。今回は本当に貴重な体験をさせていただきました。本当にありがとうございました。

今度はぜひ島根県にもお越しください☆

今日のS-Kids

本日もあいにくの天気で昨日から積もっている雪が溶けなかったので、練習を陸上競技場内の雨天走路で行いました。


最近は全然S-Pitchで練習が出来ていないのでなんとか天気になってもらいたいんですけどね…


最近はインフルエンザが流行っていてなかなか練習に来れない子どもが多かったですが、今日は元気な姿で練習に来てくれました。

まだ何人かはインフルエンザにかかっているみたいで、今日も練習に来れませんでしたが…

ゆっくり寝てしっかり治して、一日も早く元気いっぱいで動き回ることができればいいなぁ。


今日は15時からのコースで5人、16時からのコースで2人と一緒に練習を行いました。

CIMG0395.jpg


S-Pitchと違ってコートが狭いですが、子どもは元気いっぱいに動き回っていました。今日はコーチ対子どもで試合をしたのですが、2試合とも子どもが圧倒的な大差で勝ちました☆

子ども相手でも負けるとやっぱり悔しいですね…

まぁ子どもが僕たちに勝って嬉しそうだったので、その笑顔を見て僕も嬉しかったですが(^^)


16時からのコースは、今日は仲良く手をつないでドリブル練習。

CIMG0397.jpg


なかなか思うようにドリブルできなくて苦労していましたが、何回かやるとお互いの呼吸もぴったり合ってきてスムーズに行うことができました。

いろいろなボールを使った運動を行いましたが、短期間で本当にうまくなっていました☆

こういう光景を見るとやっぱり指導者になってよかったなぁって心から思います。


来週はみんなでテルテル坊主を作って外で練習ができるようにお祈りをしよう!

またも積雪

本日も積雪のためS-Pitchがクローズとなってしまいました。

CIMG0394.jpg


綺麗なくらい真っ白で人工芝はまったく見えません。

陸上のトラックとコンクリート部分がかすかに溶けて見える程度で、サッカーなんて全くできない状況です。


豪雪地帯はハード面の確保ってやはり大切ですね。
現在様々な体育館でフットサルやサッカーの練習が行えるようですが、これは数ヶ月前からの予約制で急遽会場を確保することは非常に困難なことです。

あらかじめ確保することは可能だとしても、快晴の場合は体育館は必要なくなるわけで、その際のこちらの都合による急なキャンセルは多くの方にご迷惑をかけてしまいます。

全天候型の施設があればまた違った問題も起きるのでしょうが、このような地域にはそのような施設が求められるのも事実だと思います。


東北地方などの豪雪地帯ではこのような施設を冬季どのように利用しているのか、そこにはすごい興味が湧きますね。

今週末に開催されるジョイントミーティングを利用していろいろと聞いてみようと思います。

本日は打ち合わせ

本日はS-Kidsプロジェクトの一環となる事業の打ち合わせが行われます。

これは僕たちがずっと行いたいと思っていた事業です。

現在行っている事業はすべてがリンクしています。到達点を思い浮かべ、そこに辿り着くためにどんな道を通ればいいのか。

それは1つだけではなくいろいろな方向からそこに辿り着くことが大切で、すべての活動が気付かない糸で結びついている必要があります。


ようやくまた糸の1つが結びつくかな、という感じです。


詳しいことは打ち合わせの後に公表できる段階になりましたらここで発表させていただきます。

保護者セミナー

セミナーと言えるほどのものではありませんが…


本日は保護者向けプログラム第2弾!


「食育について」


お話をさせていただきました。

もちろん家庭を持ち子どもを持っておられる保護者の方に対して、独身者で1人暮らしの自分が食事についてお話しするのは説得力がないかもしれませんが(苦笑)、子どもにおける食事の重要性を改めて認識していただきたくてこのテーマを選びました。

食事というのは当たり前のように日常的に摂るものであり、一日の中で食事を摂らないなんて人はいないはずです(もちろん色々な事情があっての例外はあると思いますが…)

その当たり前の行為の中で疎かになってしまっている部分や改めて見直してみると不足してしまっている部分というのはどこかに出てくるものだと思います。

それは食事に限らず当たり前の事を当たり前に行うというのは、簡単なようで実はとても難しいことです。

しかもそれが習慣化され、当たり前になっていればなっているほど気づかないこともあり、特に真新しい知識とかではなく本当に基本的なことを中心に話をさせていただきました。


なぜ今「食育」というものに力を入れているのか。

食卓では現在どのような問題が起き、またそれが子どもにとってどのような影響を及ぼしてしまうのか。

なぜ朝食を摂らなければいけないのか。


そのようなことを中心に分かりやすく!?話をしたつもりです。

保護者の皆さんのご感想を聞いていないので分かりやすかったかどうかは微妙ですが…


それから今回は我がS-Kidsの女性スタッフでもあるHコーチがプレゼンデビュー☆

かなり本人は緊張していましたが、非常に分かりやすく説明してくれていました。
次回はよりよい話をしてくれるはずです!
一度経験したので緊張は今回ほどではないはずですので(^^)

保護者の皆さんにはこちらもぜひ楽しみにしていただきたいと思います。


次回は3月に別のテーマでお話をさせていただきたいと思います。

何かご希望のテーマがありましたらご連絡くださいm(_ _)m

本日もクローズ…

ここ数日雪が降る毎日が続き、昨夜は20時頃で気温が0.6度だったようです。

僕も帰りに駐車場に止めてあった車のフロントガラスの雪が凍っていて、なかなか車を動かすことができませんでした。

県内でも昨日だけで40件以上のスリップ事故が発生したようで、みなさんも運転だけは十分お気をつけてくださいね。


昨日から降り続いた雪の影響で、本日もS-Pitchは使用が不可となりました。

CIMG0386.jpg


今は晴れ間も見え明るくなってきていますが、人工芝上に積もった雪はなかなか溶けないんですよね~。

真っ白で誰も踏んでいない雪の上を歩くのが大好きで、子どもの頃から雪が積もればそんな場所ばかり探して歩いていましたので、こうやって奇麗な雪を見るとそのような衝動に駆られ我慢するのが大変です(^^;


明日以降もいろいろと行事が入っていますので、雪が溶けてしようできればいいのですが…

JFAのヒアリングがありました

1月26日に広島にてJFAのヒアリングが行われました。

今回のヒアリングはキャプテンズ・ミッションのM3とM5について。

M3は「JFAキッズプロジェクトの推進」

M5は「エリート養成システムの確立」

これをテーマにいろいろな活動を行っていくわけです。

詳しいことは

(財)日本サッカー協会キャプテンズ・ミッション

のサイトをご覧になってください。



今回、M5に関しては担当責任者ということで出席させていただきました。

このようなヒアリングに参加したのは今回が初めてだったのですが、現在の取り組み内容や今後の方向性、見えてきた課題、取り組むべきポイントや問題点の整理、活動の展開方法等について協会の考えを提示し、CHQの担当者の方と意見を交換しながら今後3年間の活動についてディスカッションを行いました。

もちろんその活動を実現するために、必ず付いて回る「予算」のことについても深く、またシビアに判断されました。


今回初めてこのようなヒアリングに参加させていただいて、僕たちが現在取り組んでいる方向性がどのように日本サッカー協会に評価されているかということを客観的に知ることができましたし、またアドバイスをいただいたことで今後の方向性を確認することができました。

個人的にもっと伝えるべき点はありましたし、なかなか短時間でのヒアリングで双方の意見を出し合いながら理解し合うことは困難なことだと思います。
もちろんそれでも相手に自分の考えや意見を伝えることが大切ですし、それにはプレゼン力というものやコミュニケーションスキルといったものが必要で、単純にそれらが身についていないだけだと思いますが(^^;

そこは個人的な反省点として今後の改善していかなければいけませんね。

まずは人前で話す時に緊張しないようにしなきゃ…


来週末には宮城県でM5のジョイントミーティングが開催されます。
そこでまた多くの人に刺激を受けながら、僕たちの活動をより充実したものにしていきたいと思います。

2月2日のS-Kids

2月最初のS-Kidsが行われました。

今日も体育館での練習になりました。体育館でもかなり冷えていましたが(^ ^;

今日は14人の子どもと一緒にからだを動かしました。


今日はからだのいろいろなところを使ってボールを止める、ということをやりましたがみんなが上手にボールを止めれてビックリ!

背中とかは少し難しいかなぁと思っていたのですが、何回かやったらすぐに上手にできるようになりました。


改めて子どもの適応能力はスゴイ!と思いました。


この年代の子どもにはいろいろな動きをどんどん経験させたいですね。


来週は保護者に向けた啓発活動ということで、

「食育」

についていろいろと意見交換できればなと思っています。

多くの方の参加をお待ちしております。


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プロフィール

Author:S-Kids
一般社団法人島根県サッカー協会S-Kids公式ブログへようこそ☆

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