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10月27日のS-Kids

雲行きが怪しい中、今日も14名の子どもが来てくれました。

17時になるとすっかり薄暗くなってしまい、照明を点けて行わなければいけない時期になりました。


昼間はかなりの大雨が降っていましたが、キッズが始まる少し前から雨も止み、人工芝で思いっきりからだを動かすことができました。


CIMG0279.jpg



写真ではかなり暗くなって見づらいかもしれませんが…

親子で一緒になってコーディネーションプログラムを行っているところです。

このS-Kidsでは、積極的に親子で行うプログラムを取り入れています。

保護者の方にはただ外で子どもの様子を見てもらうだけではなく、実際に一緒にからだを動かすことで、僕たちが取り組んでいることをより深く理解していただくことや、親子間の身体的な触れ合いを多く行うことによる親子のコミュニケーションの促進を図れる、という理由から毎回このようなプログラムを行うようにしています。

これからは寒くなってきますので、見ているだけでは保護者の方も震えてしまいますしね。


今月はドリブルを主なテーマとして取り扱ってきましたが、来月はより多くの時間をゲームに割きたいと思います。

この年代では、やはりゲームが一番楽しいですし、一番重要な要素ですからね。
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親子コミュニケーションスクール

本日は松江市海洋センターにて親子コミュニケーションスクールが開催されました。

これは(社)島根県サッカー協会が10年以上前から取り組んでいる事業でして、現在では島根県内の全支部(松江、出雲、浜田、益田)で行われています。


「子どもにとっての最高の指導者は親である」

というコンセプトで行っているため、我々指導者は子どもに対してメッセージを発するのではなく、保護者に対してメッセージを発し、保護者から子供へ伝えてもらうやり方を採用しています。


親と子が同じものに一緒になって取り組むことで、親子間のコミュニケーションを促すこと。これを大切にしています。

大切なのは言葉だけではなく、からだが触れ合うこと。

すべてのプログラムは親子で行うようオーガナイズしていますので、常に親と子が触れ合いながら行っていくわけです。


071021_1050~01.jpg


これはリアクションゲームの時の写真ですが、子供も保護者もいい顔をしてますね~。


子どもは子どもなりのやり方で大人と駆け引きをします。勝つための方法を考えるわけです。

そこに創意工夫が感じられ、子どもの発想には常に驚かされます。


この日もいくつか面白いアイデアを基にした行動が見られ、こちらもいい刺激を受けました。


この親子スクールは出雲支部と松江支部では毎月行っていますので、興味のある方はぜひ足を運んでみてください。

子どもの意外な表情が見れますし、保護者の方も思った以上にからだが動けない現実を知ることができるかもしれませんよ(笑)

10月18日のS-Kids

この日は久しぶりに顔を出してくれた子どもといつも来てくれる子どもと、みんなで楽しくボールを蹴りました。


9月に行われたユニクロキッズをキッカケに人工芝でサッカーをする楽しさや、キッズ年代におけるサッカー協会の取り組みを知っていただける状況に徐々になってきた感じがしています。

以前足を運んでくださった方々が、もう一度足を運んでくださるのは非常にありがたいことですし、僕たちは常に情報を発信しながら多くの人に足を運んでいただけるような環境を作っていく必要があると思います。



この日もオニごっこでからだを温めながら、いろいろな動きを経験し、ボールを使った動きづくりやシュートをしてからみんなでゲームをしました。

CIMG0175.jpg


やっぱりゲームになるとみんなの顔が笑顔になりますね。

点を取られないためにGKをしたり、パスをもらうためにいっぱい動いたりと、子どもたちの創造性も目一杯発揮されます。


こういった創造力を大切にしていきたいですね。

10月13日のS-Kids

この日も18人の子どもたちが練習に参加してくれました。


日が暮れるのも早くなり、夕方になればかなり冷えてくるようになりましたが、子どもたちの中には「そんなの関係ねぇ!」って感じで、半袖短パンの元気いっぱいな子もいました。


僕も子どもの頃は長袖や長ズボンを穿いた記憶がないくらい、半袖短パンで通していましたが、いつの頃からか寒がりになってしまい、厚着をすることが当然になってしまいました…

少なくとも年齢から来るものではない!と信じておりますが…


この日は普段よりも多く「動き」を取り入れました。

腕の動きと足の動きを同調させる。これは簡単なようで難しいことです。

歩行時に右手と右足が前に出てしまう子どもも数多くいます。

ステップワークで腕の動きも意識させると、大抵の子どもは足と腕が同じ動きをしてしまうんですね、左右対称にならない。

これもコーディネーションであり、いろいろな動きや遊びを経験しながら養っていくしかありません。


モノトーンなプログラムではなく、楽しみながら行えるプログラムの中で今後も継続して改善していきたいと思います。


また親子間のコミュニケーションを図る意味でも、継続して親子で一緒に行うプログラムはやっていきたいと思います。

CIMG0168.jpg



保護者の方も動ける格好でいらしてくださいね☆

CIMG0167.jpg

幼稚園・保育所巡回指導 @恵曇保育所

10月11日に巡回指導に行ってきました。

今回は松江市の恵曇保育所にお邪魔いたしました。

昨年度も一度お邪魔させていただき、今回が2度目の訪問となりました。


昨年度一緒にボールを蹴った子供もおり、その子供たちが僕たちコーチの顔をちゃんと憶えててくれていたことにビックリ!


保育所に着いた途端「この前と同じ人だぁ!」と言ってくれました。


昨年度も一緒にボールを蹴ったためか、最初からパワー全開!

結構気温も高く暖かかったのですが、子供たちは疲れも知らずずっと動き回っていました。

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簡単なオニごっこから始まり、いろいろなステップワーク、ボールを使った動きづくりを行い、最後はみんなで試合をしました。

IMGP0622.jpg


非常に積極的な子供ばかりで、なんとかボールに触ろうとみんな動き回っていましたよ。

途中転ぶ子供も結構いましたが、泣くこともなくすぐに起き上がりまたボールを追いかける姿が印象的でした。


この日は指導の後に、給食をごちそうになりました☆

遊戯室で一緒にサッカーをした子供たちといろいろなお話をしながら食べた給食はすごくおいしかったですね。

ごちそうさまでした!

U-10プレトレセン開催のご案内

今年度からのキッズ年代の取り組みの一環として、U-10年代のトレーニングを定期的に行っています。


これは4種委員会の協力を得ながら、スタッフの派遣もしてもらい、チーム問わず参加したい子どもを集めて行っているものです。


U-11から始まる4種トレセンの導入部として「プレトレセン」と名付けております。


トレーニング内容は個に特化したものであり、個人の能力向上を大前提にプログラムを作成しています。


現在特に力を入れているのが、「プレーインテリジェンス」の発展。これについてはまた後日詳しく書きたいと思います。


定期的な開催を考えておりますが、会場の都合もありなかなか時間を確保することができずご迷惑をおかけしております。


今月は、

10月20日 16時~17時30分

会場は松江市営補助競技場(S-Pitch)


で開催します。


多数の子どもの参加をお待ちしております。

報告書作成完了!

日本サッカー協会に提出する書類の作成がようやく完了いたしました。

といってもそれは単にこちらサイドの言い分で、今は恐らく事務局長が内容を確認されていると思います。修正がかなり入りそうですが…


今回は上期の報告書で、半年間の実績を添付資料と併せて提出いたします。

添付資料に関しては実際にスタッフなどに配布したものですので、大した問題ではなかったのですが、一番重要な報告書の作成にかなり苦労いたしました。


日本語が難しいのか、ただ単に僕のボキャブラリーが極端に少ないのか分かりませんが、本当に伝える必要のある情報を簡潔にまとめ、表現するのは本当に難しいですね。


こういった報告書を作成するのは初めての経験でしたが、自分の知識のなさ、日本語力のなさを痛感し、ショックを受けております。


年度末には1年間の報告書作成がありますので、そこまでには多少なりとも今よりレベルアップしておきたいな、と心に誓いました。


というような内容を書くと、いろいろな報告書作成の仕事を数多く振られそうですが…

21世紀

今日はちょっとサッカーから離れた話を…


僕らが子供だった頃、21世紀というものは非常に遠いもので、そして僕らの想像できない世の中が現実となるような…

輪郭がはっきりしない空想の世界。

それが僕が抱いていた21世紀でした。


時間を重ねるごとにこの世の中から面倒なものは消えていっています。


当たり前のように街中で見かけた公衆電話はめっきり姿を消し、小学生でも当たり前のように携帯電話を持つようになり、常に好きな時に人とコミュニケーションがとれる。

24時間開いているコンビニも街の至る所で見かけるようになり、夜遅くに何か必要になればちょっと足を運べば大抵のものは手に入る。

情報源はテレビや新聞、雑誌だったものが今は自宅でインターネットというツールを利用して、欲しい情報だけを選択して仕入れることができる。


ここに挙げればキリがないくらい、僕らが子供のころには想像もできなかったものが現実となって現れ、僕らの生活を便利にしてくれています。


しかし僕らはそれ以上に大切なものを失ってきていないか。

取り戻すことができないものを引き換えに今の世の中を創ってきてしまったのではないか。

そんな気がしています。


僕らの子供のころには当たり前のように広がっていた、公園で遊ぶ子供たち。

何の不安も抱くことなく、日が暮れるまで思いっきり遊び、お腹が空いたら自然に家に帰っていく。

自然に囲まれ、昆虫捕りや泥んこになって遊ぶことで、自然に体力も身に付き子供なりの駆け引きも身につけました。

また僕ら子供は、いつも同じ町内に住むおじいちゃんやおばあちゃん、おじちゃん、おばちゃんに守られていました。
何か悪さをすれば本気で怒ってくれた。学校で何かいいことをすれば、運動会で1等賞をもらったら、自分のことのように喜んでくれる家族ではない大人たちが周りにはたくさんいた。
挨拶をすることが当たり前で、また挨拶を返してくれる大人が当たり前のようにいた。


もちろんこれらすべてが失われたわけではないと思います。このような光景が見られる場所も多く存在するかもしれません。


しかしそれは今、「特別」になっているような気がします。

僕らが安らげた場所は、今の子供にはないような気がしてなりません。


またゲームのように簡単に人の命を奪ってしまう人たち。

しかもまだ中学生という自分をコントロールすることができない子供による犯罪が急増している。


「僕らの子供の頃はこんなことは起こらなかったのに…」

何度も呟いた言葉です。


でも、僕らは今の子供たちに、僕たちが子供のころに与えられた大人からの愛情、家族でもない大人からの愛情を、注いであげているのだろうか。

僕らが安心して過ごせた時間というものは、僕らが創ったものではなく、その時代に一緒に生きていたおじいちゃんやおばあちゃん、おじちゃんやおばちゃんたちではなかったのかな。

今、そのように思います。


便利な世の中。何不自由なく暮らせる世の中。

だけどそこに忘れたものはないか。

僕らはたくさんのものを子供の頃にもらったんじゃないか。

そしてそれを今この世の中に返す時なのではないか。


それを「愛」と呼んでも笑う者はいないんじゃないか。

本気でそう思っています。



僕の大好きな曲を紹介したいと思います。



輝く星たちが見守る南の海で
僕は女神と不思議な出逢いをした
緑の長い髪 夜の風に遊ばせ
悲しい唄を一人歌ってた 歌ってた

あなたは僕に向かって何か語りかける
だけど それは少しも解らない
あなたの頬つたう 涙見た時にはなぜか
未来の不安を少し感じた 感じた

夜の魔法の世界に惑わされているようだ
きっとそうさ
立ち去ることも出来ず ただあなたの瞳見てた
21世紀に愛の唄はありますか
21世紀に愛の唄はありますか

それからどのくらい時は回っただろう
あなたの歌に遠い夢を重ねてた
つまびく竪琴は人の世の心を
あらわすかのように
鳴らなくなった 鳴らなくなった
だけど僕は未来を信じていたいのです
これは たわいもない一夜の夢だから
あなたの落した涙 それは恋に破れた
乙女の涙と僕は受けとろう 受けとろう

夜の魔法の世界に惑わされてるだけさ
きっとそうさ
響かぬ竪琴ならば無理に鳴らさないで
これ以上
21世紀の愛を今こそ歌おう
21世紀の愛を今こそ歌おう


『21世紀』 CHAGE and ASKA

同じ仲間 ~他協会のキッズの取り組み~

今回はキッズの活動に力を入れている協会を紹介したいと思います。


同じ目線で活動する『仲間』ですね。


今回紹介するのは、

(財)福島県サッカー協会キッズ委員会


人間の縁って本当にすごいものだなぁって感じる出会いがありました。


僕は指導者ライセンスの試験を受けるため、ドイツに短期留学をしていた時期があります。

講習会は24時間サッカー漬けと言えるもので、新たな知識の獲得や自分たちが置かれている環境にかなり苦労しながら、ストレスと戦う日々を送っていました。

2週間に渡って講習会が行われるのですが、合間の週末は自由に過ごせるんですね。


その合間を縫って当時ドイツのレヴァークゼンに留学されていた日本人コーチを訪ねて行きました。

久々に日本語で会話ができること、サッカーを同じ目線で話せる人ということもあり、非常に短時間だったのですが、たくさんのエネルギーをもらうことができました。

僕よりも年齢が上の方でしたが、非常にバイタリティ溢れる魅力的な方でした。

多くの刺激を受け、また同じ「仲間」が増えたことの喜びもありました。


その方が現在、福島県で同じキッズ活動に力を入れて活動されているんですよね。

たまたま時期が重なっただけの偶然かもしれませんが、人との縁は必ず繋がっているんだな、って改めて思いました。


福島県では幼稚園などの巡回指導の他にも小学校体育の指導にも力を入れておられ、また島根県とは違う角度からの取り組みを行っておられます。


ブログに足を運ぶたびに大きなアイデアをもらいながら、こちらもモチベーションが高まる毎日です。


須田様をはじめ福島県サッカー協会の皆様、これからもよろしくお願いいたします。


(財)福島県サッカー協会キッズ委員会公式ブログ

http://fukushimafa-kids.spaces.live.com/

10月6日のS-Kids

今日も気持のいい天気の中、13名の子どもと一緒にボールを蹴りました。


CIMG0155.jpg



久々のS-Pitchでの練習ということもあり、子どもたちは本当に楽しそうにピッチを動き回っていました。


転んでも痛くないですし、いろいろな動きを通して運動能力を向上することができます。

普段経験しない動きを経験できるというのは、子どもたちにとっても非常に意味のあることだと思います。


昔であればいろいろな場所で自由に動き回ることができた子どもたちですが、現在ではいろいろな事情があり子どもたちにそのような環境を与えることができていません。

僕たち大人は、子どもたちに安心して動き回ることのできる環境を作り、与えてあげる責任があるように思います。


楽しそうに動き回る子どもの顔を見ていると、余計そう思いますね。


CIMG0158.jpg


次の土曜日の練習は13日です。

また一緒にたくさん動こうね☆

テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

ユニクロキッズの写真販売スタート☆

9月30日に行われた今年度最大のキッズイベント『ユニクロサッカーキッズ in まつえ』

当日は650人近いサッカーキッズたちに足を運んでいただき、3試合のミニサッカーゲームを体験していただきました。


プレーしている子供の顔は本当に楽しそうで、またピッチを取り囲むように応援されていた保護者の方も一緒になってボールを追いかけているような、そんな表情をされていました。


僕たちはスタッフはそのような顔を間近で見ることができて、サッカーの原点、スポーツの原点を教えていただいたような気になりました。


「スポーツは仲間作りである」ということを僕は以前、一番尊敬している方から教えられました。

その言葉通りのことがこの日のピッチの上では、現実となって目にすることができました。


最初は規模の大きさに戸惑いを感じていましたが、本当にやってよかったと思えるイベントになりました。


もちろんそれは朝早くから準備をお手伝いしていただいた4種委員会の関係者の方々、社会人チームの関係者の方々、開星高校サッカー部のみなさん、松江レオクラブの方々、キッズ関係者の方々のご協力があったからこそ味わえた満足感です。

本当にありがとうございました!


当日の模様はこちらの「フォトクリエイト」のサイトにアップされています。

http://www.allsports.jp/

プロが撮影された写真ですので本当に奇麗に映っていますよ!

この写真を見るだけでなんだか幸せな気持ちになりますね。

テーマ : お知らせ
ジャンル : ニュース

10月の練習予定

10月のS-Kids練習予定です。

1.開催日と時間

*U-6コース*

  ☆平日☆

①10月10日(水) 15時~16時
②10月11日(木) 15時~16時
③10月17日(水) 15時~16時
④10月18日(木) 15時~16時
⑤10月24日(水) 15時~16時
⑥10月25日(木) 15時~16時


*U-8コース*

  ☆平日☆

①10月10日(水) 16時~17時
②10月11日(木) 16時~17時
③10月17日(水) 16時~17時
④10月18日(木) 16時~17時
⑤10月24日(水) 16時~17時
⑥10月25日(木) 16時~17時


*U-6・U-8同時開催*

  ☆土曜日☆

①10月 6日 17時~18時
②10月13日 17時~18時
③10月20日 17時~18時
④10月27日 17時~18時


2.場所

S-Pitch
※今月は全練習をS-Pitchで行います。お間違えのないようにお気を付けください。


3.雨天時

土曜日は陸上競技場の雨天練習場で行う予定です。ご不明な点はクラブハウスまでお問い合わせください。


4.連絡事項

●10月になり急激に冷え込んできました。暖かい恰好で練習に参加するようにしてください。また汗をかいたまま帰ると風邪をひきますので、着替えを必ず用意するようにお願いいたします。

●天皇杯でのエスコートキッズやユニクロキッズへの参加など、ご協力いただきましてありがとうございました。


5.お問合せ先

(社)島根県サッカー協会クラブハウス
T E L : 0852-61-2112
F A X : 0852-61-2116
E-Mail : s-pitch@tx.miracle.ne.jp

10月3日のS-Kids

今日は気持ちよくからだが動かせる暖かい天気でした。


先日行われた『ユニクロキッズ』の影響なのか、今日は新たに6名の体験参加の子どもたちが来てくれました。


子どもに聞くと、先日のイベントに参加してくれたようで、中にはその時にユニクロさんからいただいたユニフォームを着てきた子どももいました。


やはり興味を持っていただくキッカケはこちらから積極的に作り出していく必要がありますね。



今日は年齢もバラバラでしたので簡単な動きづくりと試合を行いました。


10月3日S-Kids



もう少し試合をする時間を作ってあげればよかったんですが、それはまた次回ということで…


明日は会場が使用できないため練習はできませんが、土曜日は練習を行いますのでぜひ足を運んでみてください。

テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

S-Kids公式ブログがSTART!

このブログに足を運んでくださったみなさん、こんにちは!

(社)島根県サッカー協会公認スクール『S-Kids Club』公式ブログをよやく立ち上げることができました。

「ようやく」と言っても担当者が今まで怠けていただけかもしれませんが…


(社)島根県サッカー協会では現在多くの子どもや保護者のみなさま、関係スタッフのみなさまの協力をいただきながら、このキッズプロジェクトを進行しております。

日を追うごとに規模も大きくなり、関わっていただく方の数も膨れ上がってきています。

先日は今年度最大のキッズイベントでもあった「ユニクロキッズ in まつえ」も開催され、多くの方に関心を持っていただけるキッカケになりました(このイベントについては後日報告いたします)。


これからより多くの方に我々のキッズプロジェクトについてより深く知っていただき、より多くの方に関心を持っていただきたいと思い、このブログを立ち上げることにしました。


このブログを通じて、僕たちの活動や取り組みに触れていただき、このような活動をする理由や気持ちなどを伝えていきたいと思っています。


これからもよろしくお願いいたします。

テーマ : ブログはじめました!
ジャンル : 日記

プロフィール

S-Kids

Author:S-Kids
一般社団法人島根県サッカー協会S-Kids公式ブログへようこそ☆

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