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7月の練習予定
7月のS-Kids clubの練習予定です。
7月 1日(水) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
7月 2日(木) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
7月 4日(土) U-6/U-8:17:00〜18:00 会場:子どもスポーツ広場
7月 8日(水) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
7月 9日(木) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
7月11日(土) U-6/U-8:17:00〜18:00 会場:S-Pitch
7月15日(水) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
7月16日(木) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
7月18日(土) U-6/U-8:17:00〜18:00 会場:S-Pitch
7月22日(水) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
7月23日(木) U-6:15:30〜16:30 会場:子どもスポーツ広場
U-8:17:00〜18:00
7月25日(土) U-6/U-8:17:00〜18:00 会場:S-Pitch
7月28日(水) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
7月29日(木) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
☆本格的な夏に突入します。熱射病対策をしっかりと行うようにしてください。
→ 帽子の着用、運動前・中・後の飲水、服装
☆食欲もなくなる時期ですが、しっかりと食べさせるようにしてください。
7月 1日(水) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
7月 2日(木) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
7月 4日(土) U-6/U-8:17:00〜18:00 会場:子どもスポーツ広場
7月 8日(水) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
7月 9日(木) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
7月11日(土) U-6/U-8:17:00〜18:00 会場:S-Pitch
7月15日(水) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
7月16日(木) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
7月18日(土) U-6/U-8:17:00〜18:00 会場:S-Pitch
7月22日(水) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
7月23日(木) U-6:15:30〜16:30 会場:子どもスポーツ広場
U-8:17:00〜18:00
7月25日(土) U-6/U-8:17:00〜18:00 会場:S-Pitch
7月28日(水) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
7月29日(木) U-6:15:30〜16:30 会場:S-Pitch
U-8:17:00〜18:00
☆本格的な夏に突入します。熱射病対策をしっかりと行うようにしてください。
→ 帽子の着用、運動前・中・後の飲水、服装
☆食欲もなくなる時期ですが、しっかりと食べさせるようにしてください。
教えてもらえること
今夜は通常通りレディースフットサルスクールを行いましたが、そこにフットサルの先生に来ていただきました。
以前からも僕たちの活動をサポートしてくださっており、色々な面で相談に乗っていただいている方です。
僕はどうしてもサッカーからフットサルを見てしまうので、細かいところで求められるものや基本的な動きなど分かっていないところがたくさんあります。
もちろん本などを読んで勉強したりはしますが、本と実際にピッチ上で見るのとでは全然違います。
今日も基本的なディフェンスの仕方や攻撃の動き方を教えていただきました。
僕は指導者という立場でいるため、普段はこのように色々なことを教えてもらう機会がほとんどありません。
これってすごく幸せなことですよね。
自分に今ないものを教えてくれる人が近くにいるってこと。
当たり前のようですごく幸せなこと。
参加者のみなさんにとっても貴重な時間だったかと思いますが、僕にとっても本当に貴重な時間になりました。
今日のアドバイスをうまく取り入れながら、今後のプログラムに生かしていきたいと思います。
Tさん、本当にありがとうございました☆
以前からも僕たちの活動をサポートしてくださっており、色々な面で相談に乗っていただいている方です。
僕はどうしてもサッカーからフットサルを見てしまうので、細かいところで求められるものや基本的な動きなど分かっていないところがたくさんあります。
もちろん本などを読んで勉強したりはしますが、本と実際にピッチ上で見るのとでは全然違います。
今日も基本的なディフェンスの仕方や攻撃の動き方を教えていただきました。
僕は指導者という立場でいるため、普段はこのように色々なことを教えてもらう機会がほとんどありません。
これってすごく幸せなことですよね。
自分に今ないものを教えてくれる人が近くにいるってこと。
当たり前のようですごく幸せなこと。
参加者のみなさんにとっても貴重な時間だったかと思いますが、僕にとっても本当に貴重な時間になりました。
今日のアドバイスをうまく取り入れながら、今後のプログラムに生かしていきたいと思います。
Tさん、本当にありがとうございました☆
楽しんでもらえるように…
今日から本格的にクラブハウス前のわずかな芝生地帯の整地を始めました。
ここ数日、当協会の職員が地道に作業を続けてくれていたおかげで、かなり作業がしやすく、エリアも狭い状況で行うことができました。
といってもなかなか作業が終わることなく、結局休み休み行いながら夕方までかかりました。
といってもまだ完成形ではありませんが(^^;
国体の練習が始めるギリギリまで作業を続けていたのですが、その横を通り過ぎる国体メンバーが発するのは、みんながみんな笑いながら
「何してるんすか?」
もう、予定調和のように同じ言葉を発していました。
よほど僕の鍬を持つ姿が似合わなかったのか、珍しかったのか…
まぁそれでも作業を代わろうとしない奴らは奴ららしいんですがね…
土曜日の夕方には、この場所にS-Kidsの親子が芝生の苗植えを行います。
その時間、楽しんでもらえるようにしっかりと整地作業を頑張りたいと思います!
ここ数日、当協会の職員が地道に作業を続けてくれていたおかげで、かなり作業がしやすく、エリアも狭い状況で行うことができました。
といってもなかなか作業が終わることなく、結局休み休み行いながら夕方までかかりました。
といってもまだ完成形ではありませんが(^^;
国体の練習が始めるギリギリまで作業を続けていたのですが、その横を通り過ぎる国体メンバーが発するのは、みんながみんな笑いながら
「何してるんすか?」
もう、予定調和のように同じ言葉を発していました。
よほど僕の鍬を持つ姿が似合わなかったのか、珍しかったのか…
まぁそれでも作業を代わろうとしない奴らは奴ららしいんですがね…
土曜日の夕方には、この場所にS-Kidsの親子が芝生の苗植えを行います。
その時間、楽しんでもらえるようにしっかりと整地作業を頑張りたいと思います!
王監督
今は福岡ソフトバンクホークスの会長を務められている王貞治さん。
僕の中では「王監督」って表現が一番しっくりくるので、王監督と書きましたが…
その王監督があるインタビューの中で以下のように語っておられました。
「子どもは身をもって体験することが大切だと思うんですよ。もちろん、失敗することだって大切な経験。私たちの子ども時代、鉛筆削り機なんて持ってる子はほとんどいませんでしたから、みんな小刀を使って使って鉛筆を削っていたんですよね。それで、最初のうちは誤って怪我をする子も少なくないんですが、何度か指先を切って痛い思いをするうちに、いつの間にか、みんな上手に削れるようになっていた。子供の成長の過程でちょっとくらいの失敗は、むしろ経験させた方が良いんです。
〜中略〜
子どもは自分で環境を作ることができませんからね。可能性を伸ばすチャンスと環境を与えるのが、大人として、地元球団としての使命」
このインタビューに、僕たちがすべきキッズ年代の活動が凝縮されているのではないでしょうか。
僕たちがやるべきこと。
そしてやろうとしていること。
それはサッカー界に限ったことではなく、誰もが通り抜けるキッズ年代に与えるべきこと。
僕たちの思い描いていることは時間と根気、お金…
様々なモノが必要かもしれません。
でも、僕たちの活動は
子どもの未来のため。
それさえ忘れなければきっとやれるはず。
そう信じています。
僕の中では「王監督」って表現が一番しっくりくるので、王監督と書きましたが…
その王監督があるインタビューの中で以下のように語っておられました。
「子どもは身をもって体験することが大切だと思うんですよ。もちろん、失敗することだって大切な経験。私たちの子ども時代、鉛筆削り機なんて持ってる子はほとんどいませんでしたから、みんな小刀を使って使って鉛筆を削っていたんですよね。それで、最初のうちは誤って怪我をする子も少なくないんですが、何度か指先を切って痛い思いをするうちに、いつの間にか、みんな上手に削れるようになっていた。子供の成長の過程でちょっとくらいの失敗は、むしろ経験させた方が良いんです。
〜中略〜
子どもは自分で環境を作ることができませんからね。可能性を伸ばすチャンスと環境を与えるのが、大人として、地元球団としての使命」
このインタビューに、僕たちがすべきキッズ年代の活動が凝縮されているのではないでしょうか。
僕たちがやるべきこと。
そしてやろうとしていること。
それはサッカー界に限ったことではなく、誰もが通り抜けるキッズ年代に与えるべきこと。
僕たちの思い描いていることは時間と根気、お金…
様々なモノが必要かもしれません。
でも、僕たちの活動は
子どもの未来のため。
それさえ忘れなければきっとやれるはず。
そう信じています。




